2007年02月07日

解きほぐしツアーは続く


続いて我々がやってきたのは、もちろん温泉だ
今回は先日見つけた、灯台下暗し系第2弾
三鷹市内、東八道路沿いにある三鷹温泉「鷹場の湯」である
鷹場
まったくの事前情報無しで行ったので、初めは驚いたのだが
料金は1800円だった(タオル・館内用のゆるい服付き)
まぁ、3時間ほど滞在したが、最終的には納得いける価格であると思う時間さえ許せば、もっと長い時間滞在できる
なぜなら、充実の湯上りグータラ施設があるからだ
それは個々人のプライバシーが守られた超リクライニングシート
それに一つ一つテレビがついて、耳元から音が聞こえるという
活字での説明では全く実態が伝わらない代物のことだ
湯上りにココにやってきたら、確実に寝る。私は寝た
そして起き、また温泉に入ってから遂に出た

肝心の温泉だが、温度が最低でも39.7度までしかないので
できれば38度台前半の湯温設定もご用意していただけると喜ぶ
そうすれば永遠に入り続けてしまうこと請け合いだ
あと、スタッフの人が常に館内を整理、清掃しているので
とても綺麗で気持ちのよい施設であることもお伝えしておく


posted by がんがん at 00:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日帰り温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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