2007年04月23日

どうしようもなく温泉に行っちゃった話

筑波山神社で、この後どうしたら良いか神様に聞いてみたら
携帯で調べろというお告げを頂いた
携帯で調べたら、来たのと逆に山を降りた所に温泉があるのを知った
知ってしまったら行くしかないのが2007年というものだろう
で、来たのは『やさと温泉 ゆりの郷』というところである

onsen.jpg
この手の施設の造りがどこも似ているのは、私の気のせいではないだろう
さすがに汗ばむ陽気だった昨日は、あいにくの強風に身を晒しても
真冬のように寒いなんてことは全くなかった
まぁそれにしても、なかなかヌルい温度がある温泉に行き着かない
ヌルいと回転が悪くなり混雑を招くからだろうか
こうなるとやはり「ほったらかし温泉」が私のベスト温度大賞に輝くことになる
あとは甲斐大泉温泉パノラマの湯の39℃に固定した露天もいい温度である
というわけで少々長湯に向かないが、休み休みで2時間入った
生で聞いたリアル茨城弁はとても暖かく、体温を感じる方言であった
適当に風呂を出たあと、再び筑波山を通って戻ったのである
tsukubasan.jpg
ちなみに今回のは仕方なく全部一人でやったことである      これ↑が筑波山



ラベル:日帰り温泉
posted by がんがん at 10:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己探求 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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